シナリオを書くのは自分

こんばんは
フリーランス秘書直美です。
(肩書お試し中)

先日小谷さんに会って
いろんなお話を聞いていたのですが
その中で印象に残った部分を
今日はシェアしたいと思います。


(↑今ハマってるお菓子)

よく
「自分の人生は自分の描いた通りになる」
とか
「人生の主人公は自分だ」
とか聞くけれど
私もまだ
わかったつもりで
わかってなかったな
と感じた会話がありました。

“人生の辛い時って
ドラマの5話目とか
最後はHappyエンドになるって
わかってても
5話くらいでハラハラが待ってて
面白くなる。
(ここの部分まではよく聞く話)

でも、5話目で辛くなり過ぎて
その次のシナリオを書くのをやめて
諦めちゃう人が多い。

だけど、そこからHappyになれる
シナリオを完成させればいい
自分がシナリオ書いてるんだから
いくらでもHappyにかける”

みたいな事を小谷さんが
言っていたのです。

Happyちゃんも今まで
同じようなこと言ってたし
小池さんのどsの宇宙さんが言う
「無理っていうのもオーダー」
という話とか
今まで聞いて来たこと
やっと全部が繋がり出したのです。

いろんな人の話を
つまみ食いのように
ちょっとずつ出来るところから
少しずつ実践した4年があって

やっと最後のHappyエンドに向かって
私は走り出したんだって
感じることができたり

小谷さんが
直美さんはめちゃくちゃ
自分を信じれる人
だからネガティヴにもなれるし
めちゃくちゃポジティブにもなれる!
って応援してくれて

多分1年前だったら
この言葉受け取れてなかったと思うのです
去年の誕生日に小谷さんに会えてても
この言葉は出なかっただろうし
出てたとしても全く受け取れなかったと思う

そしてそこで会えなかったからこそ
ずっと小谷さんが気になっていて
今回システム的にびっくりな展開で
急遽予約の流れになて
話聞いてくれたつくしさんがいて
当日急遽来てくれた金ちゃんがいて
同じように間違えて予約したかおりさんがいて
おかげで小谷さんに
このタイミングで会うことができた

パズルのピースが
急にハマって行く時間
小谷さんの話を聞きながら
今までの自分にどんどんOKが出せて
いっぱい泣いた。

小谷さんは
編集力って話もしてた

自分のことを最低だっていう人はいっぱいいる
だけど自分自身は幸せって決めたから
そういう編集をしている

光があるところには影もあるけど
光を見ることに決めた

僕だってイライラする日はある
そんな日は今日はもうそういう日って決める

だからイライラすることを
責めなくてもいい
みたいな事も小谷さんの体験を通して
いっぱい話してくれた

小谷さんの体験量は
やっぱり人とのご縁の数だし
その体験量から
目の前の人、一人一人に合わせて
わかりやすく寄り添ってくれる

イベントゲストじゃない
小谷さんは初めてだったから
今回やっと本当の意味での
小谷さんの魅力に触れられた。

またお茶に誘おう
なんたって小谷さんは
マヤ暦で私のガイドだから(笑)

小谷さんに
次はお寿司をご馳走しよう!
夢は大きく
豆腐メンタルでも大丈夫!!